認知症とアロマセラピー

JUGEMテーマ:健康

 

 

香りと記憶は密接な関係にあります。

 

香りの情報は嗅覚をつかさどる「嗅神経」を通って脳の一部に伝えられます。

 

その香りの情報が伝わる箇所には、記憶を司る「海馬」という部位が隣接しており、


嗅覚を刺激することで間接的に海馬が刺激され、記憶力が活性化すると言われています。

 

もの忘れの症状が始まる前に嗅覚に刺激を与えることで、認知症を予防できる可能性があります。 

 

アロマセラピーで認知症を予防する、その方法をお伝えします。
 
認知症とメディカルアロマセラピー
2019年3月8日(金)
13:00〜14:30:セミナー
14:30〜15:00:質問・交流タイム
 
講師:鳥取大学発ベンチャー・株式会社ハイパーブレイン
代表取締役 鍵谷 浩一郎氏
 

 
お申し込みはこちらから:
https://www.imsi.co.jp/course/aromatherapy-for-dementia-2/

 

ご参加お待ちしております。

事務局 森

〜英国アロマセラピー資格取得と世界のセラピーを学ぶ〜
自然療法の国際総合学院IMSI
http://www.imsi.co.jp/
E-mail: info@imsi.co.jp Tel: 0120-458-234

 

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